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Detalhes da Palavra

Alone in my room

ソニー・マガジンズ刊 『ギターブック』1998年11月号「鈴木あみ alone in my room」p.135より。 ^ 小泉, なつみ. “「履歴書の全身写真、ナメてるな~」 鈴木亜美が40歳を前に明かす『ASAYAN』と『BE TOGETHER』で“得たもの””. 文春オンライン. 2021年10月6日閲覧。

Palavras Relacionadas

青嶺

〔「ろ」は親愛を表す接尾語〕 「青嶺(アオネ)」に同じ。 「~にたなびく雲のいさよひに/万葉 3511」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

大姉

一番上の姉。 長姉。

青色

(1)青の色。 青。 有職(ユウソク)では緑をいう。 (2)染め色の名。 また, 襲(カサネ)の色目の名。 刈安と紫根とで染めた色。 灰色がかった黄緑。 山鳩(ヤマバト)色。 → 麹塵

MY

MY, My, my マレーシアの国名コード。およびccTLD。 ビルマ語のISO 639-1 言語コード。 英語の一人称代名詞 (所有格) 。 鉄道のサインシステムにおいて、名鉄三河線(山線 知立駅〜猿投駅)(MikawaYama) の路線記号として用いられる。 中国の小説家・小松 (しょうそん)

黄蜀葵

アオイ科の一年草。 東アジア原産。 根は紡錘状で多粘液。 製紙用の糊(ノリ)とするため各地で栽培。 高さ約1メートル。 葉は互生し, 柄が長く掌状。 夏から秋にかけ, 大形の花穂を立て黄色で中心が暗紫色の五弁花を開く。 根は, 胃腸・鎮咳薬にも用いる。 黄蜀葵(オウシヨツキ)。 ﹝季﹞夏。

音色

高さ・大きさとともに音の三要素の一。 基音の振動数が同じ音の間で, 聴覚に差を起こさせる特性をいう。 上音の含み方やその減衰率によって決まる。 おんしょく。

銅色

光沢のある, 黒みがかった赤色。 赤銅(シヤクドウ)色。

白青

⇒ しらあお(白青)

My Little Lover

My Little Lover(マイ・リトル・ラバー)は、日本の音楽ユニット。以前は小林武史、藤井謙二が所属していたが、現在はボーカルのakkoのソロプロジェクトとして活動している。現在の所属レコード会社はトイズファクトリー。略称は主に「マイラバ」、他に「マリラ」「MLL」など。 akko(あっこ)/ボーカル

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

隘路

(1)狭い道。 狭く険しい道。 「山間の~」 (2)物事を進めるのに障害になるもの。 難関。 ネック。 「~を切り開く」 (3)〔経〕 ボトルネックに同じ。

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

恩愛

〔「おんない」とも〕 (1)愛情のこもった思いやり。 なさけ。 (2)親子・夫婦など, 肉親の間の情愛。 また, その情愛に対する執着。 「~の絆」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

葵

(1)アオイ科の植物, タチアオイ・ゼニアオイ・モミジアオイなどの総称。 ﹝季﹞夏。 (2)フタバアオイのこと。 カモアオイ。 (3)フユアオイの古名。 「延(ハ)ふ葛(クズ)の後も逢はむと~花咲く/万葉 3834」 (4)「葵襲(アオイガサネ)」に同じ。 (5)家紋の一。 フタバアオイの葉を図案化したもの。 賀茂神社の神紋に由来する。 葵巴(アオイドモエ)は徳川氏の紋。 → 葵巴 (6)源氏物語の巻名。 第九帖。 賀茂祭見物の車争いで六条御息所(ミヤスドコロ)の恨みを買った葵の上は, 産褥(サンジヨク)をその生き霊に悩まされて急死する。